「ザ・ファブル」フル動画を無料視聴する方法は?ヤンマガで連載漫画が実写化

ザファブル

ぬこ

ザ・ファブルの映画を無料でフル動画視聴する方法をご紹介します。

 

ザ・ファブルのDVD,Blu-rayは2019年12月25日に発売開始

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映画「ザ・ファブル」のDVDやBlu-rayは2019年12月25日に発売開始されています。通常版のほかに初回豪華版として特典ディスクがついています。

  • メイキング
  • 未公開シーン集
  • イベント映像集(完成披露、スペシャルトークイベント、公開記念舞台挨拶、大ヒット御礼舞台挨拶)
  • 豪華キャスト座談会完全版
  • 特製クリアスリーブケース

初回限定生産の豪華版はザ・ファブルファンや出演者のファンであれば欲しい内容かと思いますが、ただ映画を観てみたいという人にはわざわざDVDやBlu-rayを購入するというのはちょっと高いですよね。

 

レンタルで借りるという場合でも人気作の映画だとTSUTAYAやゲオに行っても全て貸し出し中でなかなか借りることができない。。。なんてこともよくあります。

そこで、オススメなのが自宅にいながらスマホやタブレットで無料でザ・ファブルを視聴する方法です。

MEMO
映画「ザ・ファブル」のフル動画を無料で視聴する方法は動画配信サービスを利用することです。

違法にアップロードされた動画は全くオススメできません。ウイルスにかかりパソコンやスマホが壊れる可能性もありますし、あなた自身も逮捕される可能性があります。

合法的に無料で見る方法として、U-NEXTという動画配信サービスではザ・ファベルを配信しています。るので入会してもらえる600円分ポイントを買えば無料でザ・ファブルを見ることが可能です。

登録して31日間は無料トライアルで利用できますし、無料期間内に解約すれば一切追加料金はかかりませんのでご安心ください。

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映画「ザ・ファブル」の作品概要

 

あらすじ

現代の東京。その伝説的な強さのため、裏社会の人間から「寓話」という意味を持つ「ファブル」と呼ばれる1人の殺し屋がいた。その男は幼いころから「ボス」の指導を受け、数々の標的を仕留めてきた。しかし、彼の正体が暴かれるのを恐れたボスは「1年間大阪に移住し、その間は誰も殺さず一般人として平和に暮らせ」と指示する。こうして彼は「佐藤明」という名前を与えられ、ボスと古くから付き合いのある暴力団「真黒組」の庇護の元、一般人として大阪での生活を始めるのだった。

引用:Wikipedia

 

主な登場人物

  • 岡田准一
  • 木村文乃
  • 山本美月
  • 福士蒼汰
  • 柳楽優弥
  • 向井理
  • 木村了
  • 井之脇海
  • 藤森慎吾
  • 宮川大輔
  • 佐藤二朗
  • 光石研
  • 安田顕
  • 佐藤浩市

 

スタッフ

  • 原作:南勝久『ザ・ファブル』(講談社「ヤングマガジン」連載)
  • 監督:江口カン
  • 脚本:渡辺雄介
  • 主題歌:レディー・ガガ「ボーン・ディス・ウェイ」

 

各映画レビューサイトでのザ・ファブルの評価

ザ・ファブルの評価

※0.5刻みのため四捨五入しています

原作漫画の実写化ということですが、各映画レビューサイトを見ると概ね評価は高いようです。

 

SNS(TwitterやInstagram)の声(ネタバレあり)

映画「ザ・ファブル」の見どころ、感想

原作のファブルファンです。実写化とか難しすぎるだろう・・・って思ったのですが、かなり再現度高いです。
原作を知らない人がアクション映画として観てもかなり優秀だと思います。
大人数に佐藤がもみくちゃにされるシーンがあるのですが、唯一そこだけは微妙でしたが、
全体的に優秀なので★を下げる程は感じませんでした。
登場人物もかなり似た役者を選んでるなーと思いました。
主役の岡田准一がどうかなーと思っていましたが、観たら佐藤の世界観も大事にしてくれていて、
原作の絵に似た表情をしっかりと出来ているのを見て、相当練習したんだろうなぁ・・と感心してしまいました。
まだまだ原作は続いていますし、続編を期待してます。

引用:Amazon

 

原作についての知識は一切なしで見た。
単に、岡田准一主演のアクション・コメディとして、見た。ストーリーも比較的単純明快で、主要人物のキャラも立っており一気に最後まで見てしまった。やはり主演の岡田君はさすが大河ドラマの主演もこなしただけあって、どんな役でもそれなりに見せてくれる。
少し前の「散り椿」ではシリアスな時代劇で、かなり斬新な殺陣を見せてくれたが、こちらはガン裁きと集団相手の格闘で、かなりの部分スタント抜きと思われるアクションを見せてくれるのは役者としては流石。

とは言え、クライマックスの集団格闘シーンはもう一工夫ほしかった。岡田君のアクションを切れよく見せるには、場所が狭いのに相手が無用に多すぎたんだと思う。

引用:Amazon

 

20代男性

この映画の1番の見どころは、なんといっても主演の岡田准一さんの素晴らしいアクションです。伝説の殺し屋である主人公ファブルが、しばらくの間殺し屋を休業し、普通の人間として振る舞うのですが、結局ヤクザ絡みの事件に巻き込まれてしまいます。
そこで、ファブルは相手を殺害しないよう無力化していくのですが、その時のアクションは必見です!また岡田准一さんはほとんどスタントマンを使わずに、自分でアクションシーンをこなすことで有名なので、なおさら迫力のある映画となっています!

40代男性

漫画「ファブル」のファンで全巻を所有しているので、映画化が決定した際には嬉しい反面で素直に喜べない自分がいました。そして、実際に映画館で観た後は、残念ながら予想通りでかなり複雑な心境になりました。

今作の映画版「ファブル」は、岡田准一ファンなら楽しめると思いますが、漫画ファンなら楽しめる要素が少ないです。まるで香港映画や中国映画のような趣味が悪いカンフー映画のようなテイストが全体に漂っているからです。主役を演じた岡田さんは、演技も上手いですし、筋トレや格闘技に精通しているので、アクションシーンも問題ありません。だから、岡田さんが問題というよりも、主役に抜擢した制作側や監督の演技指導が問題なのだと思います。

漫画「ファブル」の主人公は圧倒的に強い完全無欠な殺し屋ですが、映画版では敵ボスをギリギリの末で倒すという、何とも情けない姿をさらけ出しています。そして、岡田さんが演じるので身長もかなり低いので、そこも世界観が変わってしまっています。

その他の配役も、まるで制作側は一度も原作を読んでいないのでは、と首をかしげたくなるものばかりです。人気俳優を適当に割り当てたのが見え見えで、それが「ファブル」だけでなく日本映画の限界なのでしょう。クライマックスとなるファブルこと岡田さんと、無数に登場するヤクザとの格闘シーンが、最早アニメの域であり、敵を大勢倒せば良いという安易な発想が生んだ醜いものでした。

20代男性

漫画が原作の作品。V6の岡田くん主演で、アクション要素が強い映画でした。伝説の殺し屋と呼ばれるファブル(岡田くん)が1年間は殺しをせずに普通の生活を送ろうとするのですが、結局ヤクザのいざこざに巻き込まれて、相手をなぎ倒していくような展開です。メインはやはり岡田くんのアクション演技で、めちゃくちゃかっこいいです。相手を殺さずに倒していきます。ヒロインには山本美月さんが演じていて、岡田くんが助けに行く構図です。相手役には福士蒼汰くんも出ていて、俳優女優も豪華です。クスッと笑えるシーンも散りばめられていて番人受けすると思います。痛快アクションが見たい人にはおすすめです。

20代女性

私はV6が好きでその中でも岡田くんが好きなんですが、今回のザファブルで岡田くんの役がいつも演じるものと違くてすごく面白かったです。ザファブルで岡田くんはコメディー的な役を担っていたように思います。

いつもの岡田くんの役は真面目な役だったり、アクションが多かったりとしていたんですが今回は、殺し屋の役とあって恐ろしい部分はもちろんあったんですが中には岡田くんに”笑撃”のハプニングが起こったりと始めて見る岡田くんの映像ばっかりでした。

確かに予告されたスーパー通りに事が次々起こったのでハマり役かなと思いました。そして、何度でも観たくなる映画となりました。

30代男性

原作既読の状態で鑑賞しました。主演クラスのキャラクターは岡田准一、木村文乃、山本美月は原作通りのイメージでしたが、脇役にイケメンを揃えすぎて少し作品の雰囲気が微妙になっている気がしました。(向井理、福士蒼汰等)

原作の序盤の小島編までを小ネタを挟みながら、テンポよく進むので作品としては非常に見易かったです。銃撃シーンやアクションシーンも迫力があり、中途半端な作りにしないという制作陣の意気込みが伝わってきました。

残念な点を挙げるとすれば、最後の工場でのアクションシーンがゴチャゴチャしすぎて何が何だか分からなくなったシーンがあったこと位ですね。原作が既読な人も未読な人も楽しめる作品でした。

 

まとめ:

原作の漫画も20巻まで発売され、2014年49号から2019年51号まで第1部が連載され、2020年の夏から第2部が連載される予定です。

原作が先か、映画が先かよく話に上がりますが、1巻から3巻まで無料で見ることができますので、先にKindleで予習しておくのもアリです。

 

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