映画「スターウォーズEP9 スカイウォーカーの夜明け」DVD/ブルーレイレンタルや発売日は?フル動画を無料視聴する方法も

スターウォーズエピソード9

ぬこ

スターウォーズシリーズの完結作!ぜひ見たいですね。

スターウォーズ エピソード9「スカイウォーカーの夜明け」に関する情報をご紹介します。

なんと第1作目のエピソード4が公開されたのは1977年。それから40年以上の月日が経ち、やっと星の物語が完結します。そのリアルタイムで映画館で見れるのは今生きている人だけ。第1作目から見てきた人にとっては感動ものでしょうね。

 

スターウォーズ エピソード9

スターウォーズ エピソード9のDVD・ブルーレイのレンタル開始日や発売は?

2019年12月20日に劇場公開されましたが、まだDVDやブルーレイのレンタル開始や発売日というのは「未定」です。

全世界で人気の映画シリーズでしかも完結編ということですから、通常であれば劇場公開から3ヶ月~6ヶ月ほどでDVD・ブルーレイのレンタル開始や発売となりますが、最速でDVD・ブルーレイのレンタル開始と予想すると「2020年3月~4月」といったところでしょうか。

 

まだ合法的に無料視聴する方法はない

スターウォーズ エピソード9はまだ映画館で上映されており、映画館でしか見ることはできません。今、ネット上で見ることができる動画は全て違法にアップロードされたものです。

その違法にアップロードされた動画をダウンロードしたり、さらに別のところでアップロードしたりすると逮捕される可能性がありますので絶対に違法アップロードされた動画を探したり見たりするのはやめましょう。

 

しかし、いざレンタルが開始されてわざわざTSUTAYAやゲオまで借りに行っても全てレンタルされていたら結構ショックですよね。人気タイトルになるとレンタル開始されてから何度も行っても借りれないということはよくあります。

ネットで探しても違法にアップロードされた動画ばかりで無料で動画が視聴できるものにはウイルスが仕込んであったり、違法にアップロードされたものをダウンロードして見るとあなたも捕まる可能性があります。

また、そういった動画は広告ばかりで全て見れないものもありますし、画質が悪かったり字幕も吹替もない動画も多いのでまともに見れるとは思ってはいけません。

 

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「スターウォーズ エピソード9」作品情報

作品概要

 今回、J.J.エイブラムス監督に託された使命は、スカイウォーカー家のサーガに幕を下ろすこと。ルーク、レイア、ダース・ベイダーことアナキン、そしてレイアとハン・ソロの息子カイロ・レン。善と悪が入り混じり、喜びと哀しみに彩られ、平和と戦争が織り成す怒涛の銀河宇宙の歴史に名を刻んだこの一族の物語に、ついにここでピリオドが打たれる。42年もの長い歳月をかけて語られてきたスカイウォーカー家の“家族の愛と喪失”の物語は、2019年12月20日、ついに幕を下ろす。

そのドラマの大きなカギとなるのは、かつて銀河に君臨していた祖父ダース・ベイダーに傾倒し、その遺志を受け継ぐべく、銀河の圧倒的支配者へと上り詰めた、スカイウォーカー家の一人でもあるカイロ・レン。そして、伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの強い意志を引き継ぎ、類まれなフォースを覚醒させたレイ。
新たなるサーガを担う若者二人の運命が、この物語の行く末を担っている。二人の運命を左右し、このクライマックスの行く末を共に迎えるのは、R2-D2、C-3PO、BB-8ら忠実なドロイドと共に銀河の自由を求めて戦い続けるルークの双子の妹レイア将軍、天才パイロットのポー、元ストームトルーパーのフィンらレジスタンスの同志たちと、今回初めて登場するBB-8のキュートな相棒“D-O(ディー・オー)”。はるか彼方の銀河系で繰り広げられるスカイウォーカー家を中心とした壮大な<サーガ>の結末は、“光と闇”のフォースをめぐる最終決戦に託された――。

引用:STARWARS

キャスト

  • [レイ]デイジー・リドリー
  • [カイロ・レン]アダム・ドライバー
  • [フィン]ジョン・ボイエガ
  • [ポー・ダメロン]オスカー・アイザック
  • [ルーク・スカイウォーカー]マーク・ハミル
  • [レイア・オーガナ]キャリー・フィッシャー
  • [ランド・カルリジアン]ビリー・ディー・ウィリアムズ
  • [マズ・カナタ]ルピタ・ニョンゴ
  • [ハックス将軍]ドーナル・グリーソン
  • [ローズ・ティコ]ケリー・マリー・トラン
  • [チューバッカ]ヨーナス・スオタオ
  • [C-3PO]アンソニー・ダニエルズ
  • [コニックス]ビリー・ラード
  • ケリー・ラッセル
  • ナオミ・アッキー
  • リチャード・E. グラント

 

スタッフ

  • [脚本・監督・製作]J.J.エイブラムス
  • [脚本]クリス・テリオ
  • [製作]キャスリーン・ケネディ
  • [製作]ミシェル・レイワン
  • [製作総指揮]カラム・グリーン
  • [製作総指揮]ジェイソン・マクガトリン
  • [撮影監督]ダニエル・ミンデル
  • [音楽]ジョン・ウィリアムズ

 

SNS(TwitterやInstagram)の声(ネタバレあり)

 

 

 

 

 

スターウォーズ「スカイウォーカーの夜明け」の感想・見どころ

男性

私はスターウォーズの映画が好きなので大きな期待感があったと思います。実際にこの映画を見るとかつての皇帝が復活していて驚きました。
具体的にはパルパティーンが復活して敵として現れるので、善と悪の対立では問題がなかったと思います。

そしてスターウォーズにはジェダイとシスがいるので戦いがクライマックスを迎える感じでした。
カイロ・レンも様々な葛藤を経てジェダイとしてレイと力を合わせます。しかし以前のスターウォーズと同じように、パルパティーンが圧倒的な強さなので面白かったです。

個人的にはこうした悪役の復活は歓迎できると思いました。またフォースの力が魔法のように強大になった点は、スターウォーズの古代時代を思わせるものでした。
最終的には大団円のような映画で満足できました。

女性

導入シーンで光の点滅が続くシーンがあり、思っていたよりも点滅が激しかったため気分が悪くなってしまいましたが、徐々に慣れていきました。
全体的に話の展開が早かったため、2時間半という長い時間でも飽きなく見ることができました。
私はエンドロールが始まるとすぐに会場を出ようとしたのですが、旧作を子供の頃に見ていた親は、「前作から変わらない挿入歌がとても懐かしいので最後まで聞きたい」とエンドロールの最後まで席に座って余韻を楽しんでいました。
私はこのようなジャンルの映画を普段はあまり見ないのですが、宇宙の壮大な風景の描写や躍動感のある戦闘シーンが印象に残り、今後似たような映画を見たいと思うようになりました。

女性

まさか、レイがパルパティーンの娘だったというのは、かなり驚きました。そして、レイが見てしまったダークサイドに落ちた自分の姿。その姿は、レイにとってかなり衝撃的だったと思うんです。

強大な力を手に入れた自分の姿というのは、彼女にとって心を揺さぶる材料になったのではないでしょうか。そして、レイアがカイロ・レンを「ベン」と呼んだ瞬間、彼女の母としての顔を見た気がしました。

そして、カイロ・レンがレイアの言葉やハン・ソロの言葉で息子としての心を取り戻した瞬間、この映画は親子の絆がゴールなのではないかと思いました。カイロ・レンがベンとして戦い、そして命尽きていく姿に、どこかダースベイダーとルークの別れのシーンを思い出させました。ラストのツインサンセットが浮かぶ空に、本当にこれでラストなのかと寂しい気持ちになりました。

女性

霊体となったルークがレイにアドバイスをするシーンは、かつてルークがヨーダやベンからアドバイスされていたシーンを思い出し懐かしさを感じました。それと同時に、みんな死んでしまったんだなと寂しさも感じました。

ハンソロの息子であるベン・ソロは、父親の記憶と語り合うことで自分を取り戻してくれたことには感動しました。ソロがもういないのは、とても残念な気持ちがしますが救われた気分です。

しかし、自分を取り戻してしまったベンがレイを助けるために死んでしまうことはとても悲しい気がしました。スカイウォーカーの血筋が誰もいなくなってしまい、微妙だと思いましたが最後にレイがレイスカイウォーカーと名乗ってくれたことで、何だか悲しい気持ちが一掃された気持ちになりました。

女性

私はスターウォーズシリーズ全てを鑑賞済みです。そして、特に今回の三部作は、”フォースの覚醒”がすごく面白かったので、公開初日に合わせて見に行きました。息継ぎさせないような場面展開、最終決戦の宇宙空間でのバトルシーンなど、これぞスターウォーズといった見どころ満載でした。ただ、鑑賞後、ものすごく無難にまとめたなという印象が残りました。

以前の偉大な6作との繋がり、それに貢献した俳優陣への敬意もあって、おそらく基にあった純粋な”スカイウォーカーの夜明け”のシナリオに、なんとか過去要素を入れ込むことに懸命になった結果、ああいうまとめ方になったんだなという気がしました。

個人的には、今回の新しい登場人物達(レイ、フィン、カイロ・レン)のキャラクターがとても魅力的だったので、もう少し比重を置いて欲しかったですし、ダークサイドを倒した後の3人がどう過ごすのかまで見たかったです。

 

まとめ:スターウォーズ EP9のDVD・ブルーレイ発売が楽しみ

エピソード4から始まったスターウォーズの旅がエピソード9で完結しました。ですが、シリーズ初の実写ドラマ「マンダロリアン」が放送されています。

まだまだ終わらないスターウォーズの世界はこれからも私たちを楽しませてくれるはずです!

 

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1 COMMENT

nishon

ネタバレ防止のために事前情報や予告編を全く仕入れていない状態で見に行ったので、冒頭からいきなりパルパティーンが登場したのには驚きました。

スターウォーズのラスボスといえばダースシディアスことパルパティーンなのでサプライズ感はありましたが、個人的には「またあんたかい!」という感じでちょっとガッカリしました。

ダークサイドに落ちたカイロ・レンが新三部作のラスボスになることを期待していたので、突然復活してきた人にラスボスのポジション持って行かれてもうーん…と思ってしまいましたね。

しかもパルパティーンに普通に子供いたことが驚きです。

それがレイの親なので子供はまともに育ったのだと思われますが、あんな怖い顔と性格なのに子供の教育しっかりしてたんかい!と突っ込まずにはいられませんでした。

その辺はもっと掘り下げて描いて欲しかったです。

何か文句ばっかり書いてるような感じになってしまいましたが、その突っ込みどころも含めて楽しんで見れましたね。

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