映画「ジュマンジ/ネクスト・レベル」フル動画を無料視聴する方法は?シリーズ3作品目でも笑いは絶えない

ジュマンジ ネクストレベル

ジュマンジのシリーズ3作品目「ネクストレベル」が2019年12月に公開されました!DVDの発売予定日は2020年3月25日です。

ジュマンジはゲームに吸い込まれてしまう映画で「抜け出すには、宝石を見つけて、仲間を救って「ジュマンジ!」と叫ぶ」のがルール。ゲームの世界なので現実とは思えない怒涛の展開が待ち受けています。大人から子供まで楽しめるそんな映画です。

 

 

映画「ジュマンジ/ネクスト・レベル」

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ジュマンジの1作品目はなんと1995年。そして2作品目の「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」は2017年に公開されています。

シリーズ3作品目ということで、過去の作品を見てから新作を見たいという人もきっといるはず!そんな方にオススメなのが自宅に居ながらスマホやタブレットで過去2作品が見れてしまう「動画配信サービス」です。

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映画「ジュマンジ/ネクストレベル」の作品概要

 

あらすじ

前作での脱出の後、スペンサーは破壊されたジュマンジの部品を密かに保持していた。NYでの生活に疲れていた彼は、久しぶりに友達のベサニー、フリッジ、マーサと会うことにするが、当日彼がみんなの前に現れることはなかった。 その後、ベサニーたちはスペンサーを探しに家に来て、彼が再びゲームの世界に入り込んでいると判断し、ジュマンジに戻って彼を救出することにする。さらに、騒ぎを聞いたスペンサーの祖父エディと、彼の友人のマイロ・ウォーカーまでもが、ジュマンジに入ってしまう。スペンサーの友達はエディとマイロをジュマンジの世界に慣れさせながら、スペンサーを救出しようとするが、以前よりもレベルアップしたジュマンジに悪戦苦闘する。

引用:Wikipedia

 

主な登場人物

ジュマンジ世界

  • スモルダー・ブレイブストーン博士 – ドウェイン・ジョンソン(楠大典)
  • シェルドン・“シェリー”・オベロン教授 – ジャック・ブラック(高木渉)
  • フランクリン・“ムース”・フィンバー – ケヴィン・ハート(伊藤健太郎)
  • ルビー・ラウンドハウス – カレン・ギラン(白石涼子)
  • ジェファーソン・“シープレーン”・マクドノー – ニック・ジョナス(KENN)
  • ミン・フリートフット – オークワフィナ(ファーストサマーウイカ)
  • ユルゲン – ロリー・マッキャン(間宮康弘)
  • ナイジェル・ビリングスリー – リス・ダービー(江原正士)

現実世界

  • スペンサー・ギルピン – アレックス・ウルフ(木村良平)
  • ベサニー・ウォーカー – マディソン・アイズマン(M・A・O)
  • アンソニー・“フリッジ”・ジョンソン – サーダリウス・ブレイン(英語版)(武内駿輔)
  • マーサ・カプリー – モーガン・ターナー(英語版)(水瀬いのり)
  • アレックス・ヴリーク – コリン・ハンクス(千葉進歩)
  • マイロ・ウォーカー – ダニー・グローヴァー(加山雄三)
  • エディ・ギルピン – ダニー・デヴィート(浦山迅)
  • ノラ・シェパード – ビビ・ニューワース(小宮和枝)

 

スタッフ

  • 監督:ジェイク・カスダン
  • 製作:マット・トルマック、ジェイク・カスダン、ドウェイン・ジョンソン 、ダニー・ガルシア 、ハイラム・ガルシア
  • 製作総指揮:デビッド・ハウスホルター、 メルビン・マー 、スコット・ローゼンバーグ、 ジェフ・ピンクナー 、ウィリアム・ティート、ラー テッド・フィールド 、マイク・ウェバー
  • 原作:クリス・バン・オールズバーグ
  • 脚本:ジェイク・カスダン、ジェフ・ピンクナー、スコット・ローゼンバーグ

 

SNS(TwitterやInstagram)の声(ネタバレあり)

 

 

映画を見た人の感想(あらすじ・ネタバレあり)

女性

前作は、あまりに面白く、これまでにないストーリー、場面設定だったため最後まで飽きることなくハラハラドキドキさせられ楽しめました。しかし「ジュマンジ/ネクストレベル」はなんだか大体のストーリーが見えてきてしまって正直、途中で飽きてしまった。

しかし本当のゲームをしてるみたいで現代的であるのかもしれないとも同時に思いました。本人そのままでのプレイヤーではなく元の人格とボードゲーム上でのプレイヤーとしての人格が真逆でそれが今回の見どころだったのかもしれないが元のだれがどのプレイヤーになっているのか男女も変わるので最初はキャストを確認しながら見なければいけなかったのが少し残念でした。でもまた次回作があれば見ると思います。

女性

あのアナログ人生ゲームジュマンジがデジタルなテレビゲームとして生まれ変わって記念すべき2作品目。前作もそうでしたが、この作品の魅力の一つは、個性的で魅力的なキャラクターだと思います。そのキャラクターの中でも前作から私が愛して止まないのは、ドウェイン・ジョンソンとケヴィン・ハートが演じるブレイブストーンとフィンバーです。この2人のコンビは「セントラル・インテリジェンス」という映画からも非常に有名であり、まさに相性ぴったりのバディという感じがします。
そもそもデジタル版ジュマンジでは、何の変哲もない平凡な学生たちが突然ゲームの世界に吸い込まれて、ムキムキのゲームキャラや美女ゲームキャラに変身する!という設定が面白いのですが、、、正直映画を見ていると、ゲームの世界に吸い込まれてからやっと本編開始!という印象で、現実世界でのストーリーはあくまでもオマケ程度といった感じです。
さて、肝心の今作では前作からおじいちゃんキャラが2人追加されました。映画の前半~中盤まではドウェイン・ジョンソンとケヴィン・ハートの中身がおじいちゃん、という何ともシュールな設定でした。中でも、ドウェイン・ジョンソンのおじいちゃんの演技は非常に面白く、劇中大声で笑ってしまったほどです。最終的に、キャラクターの中身がそれぞれ再び入れ替わりメインの4人は前作と全く同じ中身に、そして肝心のおじいちゃん二人はなんとアジア系女性と空飛ぶ馬という今作から登場したゲームキャラクターに変身してしまいました。
そんなこんなで色々ありつつも前作同様無事ゲームはクリア!全員で元の世界へ帰還!かと思いきや、空飛ぶ馬となったおじいちゃんはゲームの世界に残ると言い出します。なんとこのおじいちゃん、劇中でも言われていましたが、現実世界では病気で寿命が近づいていたのでした。ゲームの世界でなら空も飛べるし寿命が来ることもないと、最後は皆を見送る前に一人だけ大空へ羽ばたいて消えていってしまいました。これは面白いハッピーエンドだと思いました。
まだまだ書き切れないほどつっこみたいシーンや魅力はありますが、この映画は本当に劇場で見る価値がある映画だと思います。あの大画面で見るからこその良さがあり、感動がありました。見終わった後もしばらく幸せな気持ちが続くような素敵な映画です。

 

まとめ:ゲームの世界に実際に入るありえない映画

大切な人がゲームに吸い込まれ実際のゲームを攻略していく映画ですが、1作品目は1995年。それから時間が経ち2017年に帰ってきて、最新作が2019年のクリスマス前に公開されました。

まずは過去の2作品を見ていない人はしっかりと予習してから見たほうがより深くジュマンジの世界が楽しめるはずですよ。

 

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