「犬鳴村」のDVDレンタル開始日や発売日、動画配信日を調べてみた

犬鳴村

ぬこ

「犬鳴村」のDVD/ブルーレイレンタル開始日や発売日などご紹介します。

 

九州福岡に実在する最凶の心霊スポット犬鳴トンネルを題材とした映画です。

映画「犬鳴村」のDVD/ブルーレイの発売日、レンタル開始日は?

映画「犬鳴村」は2020年2月7日に公開されました。DVDやブルーレイの発売日、レンタル開始日は「未定」です。 公開された映画ですが、最短では約3ヶ月。長くても6ヶ月ほどでDVD、ブルーレイの発売が開始され、同時にレンタルが開始されています。

予想は、、、2020年6月、7月頃

 

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しかし、レンタルが開始されてわざわざTSUTAYAやゲオまでレンタルできるよう借りに行っても全てレンタルされていたら結構ショックですよね。人気タイトルになるとレンタル開始されてから何度も行っても借りれないということはよくあります。

ネットで探しても違法にアップロードされた動画ばかりで無料で動画が視聴できるものにはウイルスが仕込んであったり、違法にアップロードされたものをダウンロードして見るとあなたも捕まる可能性があります。

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映画「犬鳴村」の作品概要

 

映画レビューサイトの評価
(2.5)
(2.5)
Firmarks:2.9
(3.0)

※0.5刻みのため四捨五入しています

レビューは全体的に低めですが、高評価であるレビューもあります。良い和製ホラーだった、期待しすぎた、何が怖い?コントみたいといったコメントが多かったです。

 

あらすじ

臨床心理士の森田奏(三吉彩花)の周りで、不思議な出来事が起こる。奇妙なわらべ歌を歌う女性、行方不明になった兄弟など、彼らに共通するのは心霊スポット「犬鳴トンネル」だった。さらに突然亡くなった女性が、死ぬ間際にトンネルを抜けた後のことを話していた。奏は何があったのかを確かめるため、兄たちと一緒に犬鳴トンネルに向かう。

引用:シマネトゥディ

 

主な登場人物

  • 森田奏:三吉彩花
  • 森田悠真:坂東龍汰
  • 成宮健司:古川毅
  • 籠井摩耶:宮野陽名
  • 西田明菜:大谷凜香
  • 優子:奥菜恵
  • 圭祐:須賀貴匡

 

スタッフ

  • 監督:清水崇
  • 原案:清水崇
  • 脚本:保坂大輔、清水崇

『呪怨』シリーズでお馴染みの清水崇監督がメガホンを取っています。

 

SNS(TwitterやInstagram)の声(ネタバレあり)

 

 

 

映画「犬鳴村」の見どころ、感想

「犬鳴村」は、心霊スポットを扱ったホラー映画です。不気味なトンネルの出口には「この先、日本国憲法通用せず」という看板があり、その表現に最初は違和感を、その後、戦慄を覚えます。なぜなら、その看板に頓着せずに廃墟の中のトレイを使った明菜が、まもなく飛び降り自殺してしまうからです。明菜が中心的な人物なのかと思って見ていたので、早々に自殺してしまうのには意外性を感じましたが、明菜は別の形で物語の進行に深く関わります。明菜の恨みを晴らそうと、悠真が犬鳴村を燃やそうとします。その悠真も狂気に取り憑かれて行方不明になります。そして、物語の終盤で悠真の死体が見つかります。おぞましいことには、悠真の両足には健司と摩耶と思われる白骨死体がしがみついていました。この辺りは、ホラー映画の王道をいく展開です。「犬鳴村」は、展開の仕方といい、小道具といい、ホラー映画を堪能したい人の期待に応えてくれる映画です。(50代女性)

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福岡で育った身としては、やっと犬鳴峠の映画が作られたかと期待感満載で鑑賞しましたが結果から言うと都市伝説の犬鳴峠とは別物のあくまでも犬鳴村というホラー映画でした。もちろんストーリーはしっかりとしていましたし、要所要所で都市伝説の要素が見え隠れしていましたのでホラー映画を楽しむ事はできましたが地元に伝わるものとは少し違うと思います。それでも実際に学生時代に電話ボックスを見に行った経験から電話ボックスのシーンはドキドキしました。(30代男性)

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とにかく最初から物凄く怖かったです。まず最初に森田奏と言う臨床心理士の周りで不可解な出来事が起こるのですが、この時点でもう既に怖かったです。突然、頭がおかしくなり気味の悪い歌を歌う女性や突然行方不明になってしまった兄弟等、本当に気持ち悪かったです。そんな中、ある時ひとりの女性が突然死ぬのですが、たまたま居合わせるシーンがあるのですが、非常に怖かったです。もしも、私ならば逃げ出すこと間違い無いと思いました。本当に最初から最後まで怖い映画でした。(40代男性)

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監督がホラーの監督としてかなり有名な方なので期待していた部分があったわけですが多少がっかりする部分が多かったです。まず、ホラー演出としてびっくりさせる気になってしまうのはどうしようもないのですが、この監督の場合はジワジワとくる恐怖のジャパニーズホラーの巨匠というわけですからそちらの面で期待していたのですがそれはなかったです。ラストのオチも少々期待しすぎた側面があって、全然ダメというわけではないですがホラー物として求められる後味の悪さが弱く、がっかりした。(30代男性)

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犬鳴のキーワードを活かしたタイトルはナイスアイデアでしたが、トータル的にオカルト映画のストーリー展開は、もう少し一捻り欲しかった印象を受けました。ストーリーの前半は、映像もドロドロと怖い雰囲気が漂いとても怖いのですが、後半に移っていくと、ストーリーが破綻してきて、物語の流れがしっかりと構築さらておらず、何となく恐怖の連続シーンという感じでした。怖さだけなら、面白いのですが、ストーリーもこだわるなら、もう少しじっくりと考えて作るべきだと思いました。(40代男性)

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