映画「AI崩壊」のDVD・ブルーレイ発売日やレンタル開始日は?

Ai崩壊

ぬこ

「AI崩壊」のDVD/ブルーレイレンタル開始日や発売日などご紹介します。

 

映画「AI崩壊」

映画「AI崩壊」のDVD/ブルーレイの発売日、レンタル開始日は?

映画「AI崩壊」は2020年1月31日に公開されました。DVDやブルーレイの発売日、レンタル開始日は「未定」です。 公開された映画ですが、最短では約3ヶ月。長くても6ヶ月ほどでDVD、ブルーレイの発売が開始され、同時にレンタルが開始されています。

予想は2020年5月頃。遅くても8月までにはDVD発売

 

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サウンドトラックはすでに発売中

 

しかし、わざわざTSUTAYAやゲオまでレンタルできるよう借りに行って全てレンタルされていたら結構ショックですよね。人気タイトルになるとレンタル開始されてから何度も行っても借りれないということはよくあります。

ネットで探しても違法にアップロードされた動画ばかりで無料で動画が視聴できるものにはウイルスが仕込んであったり、違法にアップロードされたものをダウンロードして見るとあなたも捕まる可能性があります。

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映画「AI崩壊」の作品概要

 

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原作は浜口 倫太郎の映画と同名小説です。あらゆるモノがネットワーク化されAI「のぞみ」が投薬、治療、体調管理まで管理していた。その理想的だった世界が一転して暴走しだしたAIが命の選別を始めます。

警察に追われる天才科学者「桐生浩介」(大沢まさお)が限られた時間の中で国民の命が守れるか。映画の原作を見たい人。映画で面白かったので原作小説を読みたい人はチェックしてみてください。

 

映画レビューサイトの評価
(3.0)
(3.5)
Firmarks:3.5
(3.5)
(3.5)

※0.5刻みのため四捨五入しています

コメントを見ると評価は低めです。色々つっこみどころがあるという評価も多く、下手なホラー映画より怖いというコメントもあります。

 

あらすじ

天才科学者の桐生(大沢たかお)が開発した医療AI「のぞみ」が、国民の膨大な個人データを基に、人間を選別し殺りくを始める。人々がパニックに陥る中、AIを暴走させたテロリストと断定された桐生は逃走を図るが、警察のAI監視システムによって徐々に追い詰められていく。一方、桐生の義弟で「のぞみ」を運営する企業の代表を務める西村(賀来賢人)は、事態の収束に動いていた。

引用:シマネトゥディ

 

主な登場人物

  • 大沢たかお(桐生浩介)
  • 賀来賢人(西村悟)
  • 広瀬アリス(奥瀬久未)
  • 岩田剛典(桜庭誠)
  • 高嶋政宏(望月剣)
  • 芦名星(林原舞花)
  • 玉城ティナ(飯田眞子)
  • 余貴美子(田中英子)
  • 松嶋菜々子(桐生望)
  • 三浦友和(合田京一)

主役を務めるのは天才科学者の大沢たかお(桐生浩介)。彼を追う天才捜査官に岩田剛典(桜庭誠)。有能なAI管理者に賀来賢人(西村悟)。刑事役に三浦友和(合田京一)と広瀬アリス(奥瀬久未)。桐生の亡き妻に松嶋菜々子(桐生望)など豪華キャストによるサスペンス超大作に仕上がっています。

 

スタッフ

  • 監督:入江悠
  • 脚本:入江悠
  • 企画:北島直明

監督を務めるのは「22年目の告白~私が殺人犯です~」の監督を務めた「入江悠」が10年後の日本を描きました。

 

SNS(TwitterやInstagram)の声(ネタバレあり)

 

 

 

映画「AI崩壊」の見どころ、感想

「AI崩壊」は、決して遠い未来の話ではないと感じました。のぞみと、映画のなかで呼ばれた医療AIは、感情があったのではないかと思えてしまうんです。そもそも、のぞみが作られたのは、桐生の妻である望を救うためです。ですが、厚生労働大臣だった田中英子の反対で、叶わぬ夢となってしまいました。
それなのに、自分の命を守るために、彼女はのぞみを使ったのです。もし、のぞみが感情を持っていたとしたら、総理大臣となった田中英子のペースメーカーを止めたのは、のぞみなりの復讐だったのかもしれないと考えると、複雑な気持ちになります。この映画は、いろんな角度から考えさせられる映画でした。(40代女性)

近年AI技術の発達が、有名な問題となっています。現在の日本は少子高齢化により、働く事ができない老人が増え、若者が多大な負担を負わなくてはいけないという状況が危惧されています。しかしAIが発達すれば、そんな労働力の不足も防ぐ事ができるようになります。しかしそれが起こると逆に働き口がなくなり、貧困層が増えてしまいます。それらの問題をシミュレーションして、ドラマとして綿密に描いていました。またAIのスペックが人を超えた時に、人類はAIに支配されるという身の毛もよだつ話もあり大変見応えがありました。(20代男性)

このご時世に原作なしのオリジナル脚本でSFをやるというくらいだから、どれだけすごい脚本なのだろうと期待して鑑賞したところ、見事なまでの凡作。いわゆるディストピア世界観のAI管理の設定なんてSFの古典だし、そのなかでもこの映画はAIが暴走した結果、まあなんとかなりそうな顛末にしかならなそうで緊張感があまりない。結局2030年という「ありそうな未来」を描くために絶望的な時代設定が作れず、結果的にサスペンスとしてスリリングさに欠ける内容となってしまったという印象。(30代男性)

これからの近未来に起こり得るという点ではおもしろく興味深いテーマだったと思います。AIが進みすぎた先の危険。AIが暴走し、生きる価値のない人間を識別して抹殺していくという内容は怖さを感じました。
自分は生きる価値のある人間なのか、生きる価値のない人間なのかを考えさせる映画でした。ただ、思ったよりAIについて描かれておらず、あっさりとしすぎているように感じました。もう少し予想外な展開が欲しいと思ってしまいました。(30代女性)

全体的な感想としてはAIのシンギュラリティーやサイバーテロ、人口統制その他世間一般で騒がれているいろいろな時事問題をごった煮にした感じが強いですが邦画らしいある程度楽しめる作品だったと思います。いい意味でも悪い意味でも邦画の中途半端感は持ち合わせている作品とも言えます。
特に主演の大沢たかおのアクションや演技力は頑張っているけど専門外のこともチート過ぎるぐらいこなしているのを見ると非常にわざとらしく感じ、三浦友和などベテラン俳優ほどの頑張りは見られなかったようにも思えてしまい別に他の俳優でもよかったのではないかとも終始考えてしまい楽しめませんでした。映画で観るのに適した作品だったかは疑問に感じ、結果論ながら個人的にはTV地上波で充分な作品ではなかったか?とも後悔したのも事実です。(50代)


 

 

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