「1917 命をかけた伝令」のDVDレンタル開始日や発売日は?動画配信日も調べました

1917

ぬこ

「1917 命をかけた伝令」のDVD/ブルーレイレンタル開始日や発売日などご紹介します。

映画「1917 命をかけた伝令」のDVD/ブルーレイの発売日、レンタル開始日は?

映画「1917 命をかけた伝令」は2020年2月14日に公開されました。DVDやブルーレイの発売日、レンタル開始日は「未定」です。 公開された映画ですが、最短では約3ヶ月。長くても6ヶ月ほどでDVD、ブルーレイの発売が開始され、同時にレンタルが開始されています。

予想は、、、2020年6月のレンタル開始、発売!

 

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しかし、わざわざTSUTAYAやゲオまでレンタルできるよう借りに行って全てレンタルされていたら結構ショックですよね。人気タイトルになるとレンタル開始されてから何度も行っても借りれないということはよくあります。

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映画「1917 命をかけた伝令」の作品概要

アカデミー賞3部門受賞(撮影賞、録音賞、視覚効果賞)した戦争映画でゴールデングローブ賞でも作品賞・監督賞を受賞しています。全編ワンカットで戦地をゆく兵士に「完全密着」したかのような構成となっており、「すさまじい映像体験がしたい」と刺激を求める観客には注目の映画となっています。

 

映画レビューサイトの評価
(4.0)
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Firmarks:4.1
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※0.5刻みのため四捨五入しています

撮影方法がワンカットで第一次世界大戦中の兵士の一日を描いていることが話題になっているので撮影方法に注目してみている方が多いようです。実際はワンカット「風」ですがカメラワークなどに感動を覚えた人が多いようです。

 

あらすじ

第1次世界大戦が始まってから、およそ3年が経過した1917年4月のフランス。ドイツ軍と連合国軍が西部戦線で対峙(たいじ)する中、イギリス軍兵士のスコフィールド(ジョージ・マッケイ)とブレイク(ディーン=チャールズ・チャップマン)に、ドイツ軍を追撃しているマッケンジー大佐(ベネディクト・カンバーバッチ)の部隊に作戦の中止を知らせる命令が下される。部隊の行く先には要塞化されたドイツ軍の陣地と大規模な砲兵隊が待ち構えていた。

引用:シネマトゥディ

 

主な登場人物

  • スコフィールド上等兵:ジョージ・マッケイ
  • ブレイク上等兵:ディーン=チャールズ・チャップマン
  • スミス大尉:マーク・ストロング
  • レスリー中尉:アンドリュー・スコット
  • ブレイク中尉:リチャード・マッデン
  • エリンモア将軍:コリン・ファース

 

スタッフ

  • 監督:サム・メンデス
  • 製作:サム・メンデス、ピッパ・ハリス、ジェイン=アン・テングレン、カラム・マクドゥガル、ブライアン・オリバー
  • 脚本:サム・メンデス、クリスティ・ウィルソン=ケアンズ

「007 スペクター」「レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで」など監督を務めるサム・メンデス

 

SNS(TwitterやInstagram)の声(ネタバレあり)

 

映画「1917 命をかけた伝令」の見どころ、感想

本作は名監督の誉れ高いサム・メンデスが、若きイギリス人伝令兵を主人公に第一次世界大戦を描いた珠玉の作品です。それはアカデミー賞で作品賞、監督賞等の候補になり、惜しくもそれらの賞は逃したものの撮影賞、録音賞、視覚効果賞を受賞したことからも窺えます。
この映画の最大の見所は、全編をワンカットで撮影したことでしょう。そのことにより観客に臨場感が伝わり、戦争のリアリティや悲惨さに説得力をもたらします。しかも、ワンカット撮影とは思えぬほどのクオリティなのです。是非オススメしたいと思います。(40代男性)

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伝達手段が発達していない第一世界大戦において、ひたすら走って重要指令を伝えに行った若い兵士の物語で、実話をもとに作られています。ドイツ軍との戦いを有利に進めているかのように思えたイギリス軍でしたが、実はそれはトラップで、自軍に有利な陣地まで引っ張り出して一気に叩こうという作戦でした。そのことを空撮によって知ったイギリス軍司令官は、最前線部隊に撤退するように伝える指令を若い二人の兵士トムとウィルに託します。ところが、途中でトムは助けてあげた敵軍兵士に殺され、その後ウィルが一人で任務を果たすことになるのでした。戦争映画としては異色の作品ですが、リアリティに乏しく、今一つ感情移入できなかったのが残念です。ただ残酷なシーンが苦手な方にはおすすめです。(50代男性)

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非常に話題作と聞いていたので、とても楽しみに映画館へ足を運んだのですが、観始めてすぐに、見るんじゃなかったかなと思ってしまいました。なぜなら、戦争映画なのでそのような展開は、承知していたものの、グロいシーンがあったりしても、ワンカット映画なので、観ていて気持ちを休めるところがなくて、辛くなってしまったからです。大きな見所は、あまりないような気がしました。でもワンカット映画なのに場面が違和感なく作られていてすごいなと思いました。(40代女性)

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「1917命をかけた伝令」は、第一次世界大戦中の出来事を描いた映画です。全ての通信手段が経たれた状況で、主人公のウィルは重要なメッセージをマッケンジー大佐のもとに届けるべく奮闘します。通信手段が非常に発達し、難なく多くの情報を瞬時に伝えることができる今日、この映画は、「伝える」ということがいかに重いことかを改めて教えてくれます。
映画の結末で、ウィルはマッケンジー大佐に伝えるべきメッセージを届けることができます。そこは予想通りですが、最後の最後になって、マッケンジー大佐は「お前は何者だ!」と恫喝します。この辺りを見ている時のハラハラが一番応えました。ウィルのそれまでを見ている観客にとっては「早くメッセージを受け取って!」という気持ちですが、戦うべく用意していた大佐にとっては、邪魔者にしか見えないという、客観的な視点がここに投入されます。任務を終えて母親の写真を見つめるウィルの姿に、戦時中の真実が垣間見られました。「1917命をかけた伝令」は、戦争中の出来事を描きながら、普遍的な人間の姿を描いた作品です。(50代女性)

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この映画はワンカットという手法で臨場感が大きかったです。それも凄いので一つの見どころだと思いました。そして俳優陣のメンツが豪華で大いに興奮しました。若者の命を懸けた任務を描く映画で悲劇的でした。世界大戦の悲惨さや困難な状況を描いていて良かったです。個人的には若者が未来があるのに決死の任務を遂行していて感動しました。また任務にはタイムリミットもあって緊張感が強かったです。私はこういう戦争映画で個人にスポットライトを当てたものが好きになりました。(20代男性)

 

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